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寺歴
延寶5年(1677)年に井戸村妙照寺(現井戸寺)の末寺として実宥上人により本尊を聖観音菩薩として開基。
337年の歴史と共に明治14年には、現在の南井上小学校の全身である井戸村井戸小学校分校を日開村高屋敷の法光寺を教室として明治27年1月名東郡南井上村立日開尋常小学校として開校されていました。
沿革略史
延宝 8年 法光寺 開基
実宥 遷化
宝永 7年 2世 宥政上人 遷化
元文 5年 3世 寛澄 遷化
天明 8年 4世 寛伝 遷化
享和 3年 5世 瑞門 遷化
文化14年 6世 無礙 遷化
7世 要終 晋山
本堂落慶を果たす
文化16年 7世 要終上人 遷化
文政12年 8世 隆基上人 遷化
天保14年 9世 提玄 本尊厨子修理
天保23年 10世 等雄
弘化 2年 11世 隆伝 遷化
嘉永 6年 12世 快禛 遷化
嘉永10年 13世 寛蓋
慶応 3年 14世 瑞峰
明治45年 16世 真明
石井町高原宝光寺へ移住
大正15年 17世 真祥 晋山
行禅入山(5月)
6月1日 真祥上人 遷化
門柱弐対建立
先住基地整備
門橋新築
昭和42年 18世 行禅 晋山
北東石垣工事
先住塔建立
境内参道 坂参道新設
新本堂落慶
付帯事業:弁天堂再建
境内拡充等を行う
内陣荘厳具一式完備
方丈庫裡新築
平成14年 本堂の大改修
平成23年 国府井戸霊園を開設
平成27年 永代納骨堂(久遠)開設





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